あそびに何ができるだろう
あそびで世界をやわらかく。ジャクエツは、あそびの環境をデザインすることで、地域の未来価値をつくる会社です。街や暮らしのまんなかに、あそびを知りつくした専門家だからできる提案があります。
あそびの声をきく
原点は、全国61ケ所の営業拠点とつながるネットワーク。約40,000件の子育て施設や行政の担当者から、日々たくさんの声やフィードバックが届きます。いただいた声から新たな製品づくりがはじまることも。
あそびを研究する
あそびの研究所「PLAY DESIGN LAB」では、教育・デザイン・建築・アート医療・スポーツ等の分野で活躍する外部フェローとジャクエツ社員がチームを組み、常識に捉われないあそび環境の研究開発を進行中。
あそびを製造する
いろがみ一枚から、大型施設まで、どんなものでもつくります。安心安全な「ジャクエツ印」の秘密は、企画・デザイン・製造・発送を一ヶ所で担う自社工場にあり。
あそびを実証する
本社の近くにあるモデル園の子どもたちは「小さな研究員」として、ジャクエツのものづくりに欠かせない大切な存在。プロトタイプで一足先に遊んでもらい、その様子が開発に活かされることも。
あそびを全国に届ける
「こうすればいいんだ」とひらめくためには、解決の選択肢は多い方がいい。だからジャクエツの社内には、建築設計事務所もあれば、デザイナーも、あそび施設専門のコンサルタントもいます。
あそびで100年先を動かす
あそびを鍛えることは、世界を鍛えること。毎日の風景にあそびのまなざしをインストールする、世界をちょっとだけ動かすブランドムービーです。
お知らせ
PICKUP
- 弊社の取り組みが「ART & BUSINESS AWARD 2025」のファイナリストに選ばれました。
- 「RESILIENCE PLAYGROUND プロジェクト」がグッドデザイン大賞を受賞いたしました
- 電話回線復旧のお知らせ
- 『地域色あふれる遊び場づくりが、まちに「にぎわい」を呼ぶ起爆剤に』〜自治体通信 Vol.75(2026年7月発刊)に記事掲載
- 落雷による電話回線障害のお知らせ
- 書籍『デザインのひらめき: 視野を広げて発想を豊かにするためのヒント』で遊具を紹介
- 経済産業省発行:ART & BUSINESS CASEBOOK ~アート活用による企業価値創出事例分析から導く成功モデル~で弊社の事例を紹介いただきました。